AIスタッフインタビュー

「クオリティを一律に高く保つこと」が日々の課題です

AIデータ作成 40代女性

   40代女性

<勤務時間>
5~6時間/日

<経歴概略>
SIerでPG、SEを経験後、派遣等でWeb製作、OA事務、司書、企業・大学の研究補助などを経験。現在は高齢の義両親と両親、家族の今後の為に在宅で仕事を始め、主に管理業務に従事されています。

これまでどんなお仕事してきましたか?

PG、SEを数年経験後、Web製作、OA事務、司書、企業・大学の研究補助など様々な職種を経験し、東京大学ではExcelVBAでのデータ解析の仕事に従事しました。また、開発現場ではチームリーダーのサブとなってチームの進捗管理や渉外を行っていました。

在宅でAIアノテーション作業のお仕事をしてみてよかったことは?大変なことは?

お客様のご要望に沿う形でお仕事を完了させ、喜んで頂けたことがなにより良かったです。また管理者なので、お客様のニーズを優先させつつ、アノテーション作業者の方が無理をしていないか、スムーズに仕事ができるよう環境が整っているか、考えることもやりがいになっています。

大変なことは、多くの方がアノテーション作業に関わりますので、クオリティを一律に高く保つことが思案のしどころで、日々の課題であると考えています。

AIアノテーション作業で心がけている事はなんですか?

お客様、作業者様双方とのコミュニケーションを大事にしたいといつも考えています。また、在宅でのお仕事は顔を合わせてのお仕事よりも心配りが必要だと感じており、お互いの顔が見えない所でのお仕事だからこそ、丁寧で細やかな配慮を心がけています。

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